症例1.慢性期重度失語症者に対する訓練 −−−−−濱田 ゆかり(行岡病院)
症例2.全体構造法を初めて導入した失語症例の1例について―長期経過した重度ブローカー失語
−−−−−渡邉 泰子(みつわ台総合病院)
−−−−−山崎 善男(平塚市立崇善小学校)
症例. 文字を読むことは流暢になったS君の話ことばの指導
−−−−―山田 せつ、猪口祐子(恵庭市立柏小学校)