症例1.となえうた「重度求心性運動失語(伝導失語)の訓練」(金山 節子)
症例2.となえうた「聴覚記録と概念のとなえうた」(武藤 亜希)
症例3.身体運動・自己受容覚「重度失語症患者の長期訓練から学ぶ全体構造法の臨床感
−求心性運動失語の訓練経過を通して」(五十嵐 明美)
症例4.吃音がひどくなってきた学童の指導について(伊藤 順子)
症例5.となえうた「JIST法を使用した重度失語症グループ訓練」(宮原 歩、志賀 美代子)
症例6.となえうた「受容・表出ともに遅れていた、言語発達遅滞児の指導について」(伊藤 順子)
症例7.となえうた「ことばを育てる『となえうた』を考える」(渡部 高子)
症例8.身体運動・自己受容感覚「小児例への全体構造法の適用」(細樅 有里)
症例9.となえうた「聴覚把持力と音系列に問題ある伝導失語」(清水 直美)
症例10.身体運動・自己受容覚「ミトコンドリア脳筋症後の重度ブローカ失語を呈した中学生」(山岸 敬)