1.分科会にあたって(前川 ヤス子、道関 京子)
2.全失語例に対する訓練経過(武田 泰子)
3.慢性期TCS患者に対するJIST法の試み(中村 晶子)
4.JIST法による重度失語症患者の訓練の実際(東 貴子)
1.分科会にあたって(五十嵐 明美、藤井 加代子)
2.失語症者における最適な刺激とは(清 紹代)
3.構音訓練時に身体緊張を伴った機能的構音障害児に対する全体構造法の試み(鈴木 和美)
4.発達に遅れがあり文のつまづきを示した児にとなえうたを活用した事例(金田 英理)
1.分科会にあたって(宮上 真由美、小野 典子、菅野 由利子)
1.分科会にあたって(家塚 さとみ、門脇 大地)
2.感覚失語(金山 節子)
3.運動失語(安井 美鈴)
4.小児と成人症例を通して「となえうた」を考える(家塚 さとみ)
1.分科会にあたって(井上 雅子、中山 智子)
2.不連続刺激を用いた特殊音節訓練(久米 弘恵)
3.流暢型失語への意味的不連続によるアプローチ(中山 智子)
4.超皮質性失語に対する全体構造法訓練について(高瀬 香)
5.吃音、構音障害の指導事例(西野 とし子)