JIST JOURNAL 8号紹介


"JIST JOURNAL"は、年1回発行の研究会誌です。会員に配布されます。(非売品)

第8号は 2006年3月に発行されました。



JIST JOURNAL Vol.8 March 2006 目次

第9回JIST全国研究大会開催のご案内
第9回JIST全国研究大会演題募集のご案内
メールスーパーヴィジョン
JIST会則
・会員名簿
・投稿規程




<メールスーパーヴィジョン>

「発語のない重度失語症の一症例」 高橋 真実子・道関 京子

<第8回JIST全国研究大会演題・討論抄録>

「プロソディ障害のある流暢性失語と思われる一症例」 遠藤 みき

・「伝導失語の評価と1年間の訓練経過」 加藤 有紀

・「ブローカ失語から伝導失語に移行した症例」 河原 明子

・「超皮質性運動失語と評価した一症例」 近藤 真弓

・「超皮質性感覚失語の訓練における最適なとなえうたの検討
」 細樅 有里

・「重度Broca失語−となえうたが復唱の域を出ない−」 前川 ヤス子

・「力動失語とみなした症例との陳述練習」 武藤 亜希

・「ジューゴン失語から求心性運動失語に移行しつつあると思われる症例」 村瀬 友子

・「第5回全国大会(2002)で発表した症例のその後」 森 編由美

・「健忘失語症例に対する訓練」 弓座 幸子

・「吃音がひどくなってきた学童の指導について」 伊藤 順子

・「母音発声を中心にした構音指導」 栗田 秀美

・「発達に偏りのある子の指導」 西野 とし子

・「構音障害児の指導」 橋詰 圭二


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