JIST JOURNAL 7号紹介


"JIST JOURNAL"は、年1回発行の研究会誌です。会員に配布されます。(非売品)

第7号は 2005年3月に発行されました。



JIST JOURNAL Vol.7 March 2005 目次

レクチャー
メールスーパーヴィジョン
第7回JIST全国研究大会「演題・討論抄録」のタイトルを紹介

JIST会則
・会員名簿
・投稿規程



<レクチャー>

「求心性運動失語と全体構造法訓練」 道関 京子

<メールスーパーヴィジョン>

「伝導失語症について」 河原 明子・道関 京子

<演題・討論抄録>

「受容性・表出性ともに遅れていた言語発達遅滞児の指導について」 伊藤 順子

・「ことばを育てる”となえうた”を考える」 渡部 高子

・「小児例への全体構造法の適用ーこれは全体構造法か」 国吉 京子

・「重度求心性運動失語(伝導失語)の訓練」 金山 節子

・「重度失語症患者の長期訓練から学ぶ全体構造法の臨床感 

 求心性運動失語の訓練経過を通して」 五十嵐 明美

・「聴覚的把持力と音系列に問題ある伝導失語の訓練」 清水 直美

・「聴覚記憶と概念のとなえうた」 武藤 亜希

・「ミトコンドリア脳筋症後に重度ブローカ失語を呈した中学生」 山岸 敬

・「JIST法を使用した重度失語症訓練」 宮原 歩・志賀 美代子


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