JIST JOURNAL 4号紹介
"JIST JOURNAL"は、
年1回発行の研究会誌
です。会員に配布されます。(非売品)
第4号は 2002年3月に発行されました。
JIST JOURNAL Vol.4 March 2002 目次
第5回JIST全国研究会開催のお知らせ
第4回JIST全国研究会分科会演・討論抄録
(下記に「特別講演」「討論会」および「講義」のタイトルを紹介)
JIST会則
会員名簿
<第4回JIST全国研究会演題・討論抄録>
分科会1 成人
「慢性期重度失語症者に対する訓練」 濱田 ゆかり
「全体構造法を初めて導入した失語症の1例について−長期経過した重度ブローカ失語−」 渡邉 泰子
「慢性期中等度感覚性失語症に対する全体構造法の試み」 松本 みき
「」 菅野 由利子
「構音障害の指導事例」 盛 由紀子
分科会1 小児
「ダウン症児の言語指導」 前川 隆子
「高度〜重度難聴児の指導−響きのある声からコミュニケーションー」 山崎 善男
「表出言語が遅かった幼児について、最適な刺激とは?」 伊藤 順子
分科会1 合同セッション
「文字を読むことは流暢になった S君の話しじことばの指導」 山田 せつ、猪口 祐子
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