JIST JOURNAL 2号紹介
"JIST JOURNAL"は、年1回発行の研究会誌です。会員に配布されます。(非売品)
- 第1号は 1998年3月に発行されました。
特集記事として、1997年第1回JIST研究会講演録『全体構造法概説』(道関京子)が
掲載されています。
- 第2号は 2000年3月に発行されました。
JIST JOURNAL Vol.2 March 2000 目次
第3回JIST全国研究会開催のお知らせ
第2回JIST研究会講演録
(下記に「特別講演」「討論会」および「講義」のタイトルを紹介)
JIST会則
会員名簿
<特別講演>
「聴覚とコミュニケーション」 田中 美郷
<小児部門>
「自閉症児のための全体構造法活用」 菊地 香
「発話の限られた幼児に対するJIST法訓練経過報告」 中山 智子
「全体構造法を用いた小児の言語訓練の試み」 五十嵐 明美
「受診・発信能力差の著しい小児へのアプローチ」 菅野 由利子
「構音障害の指導事例」 盛 由紀子
<成人部門>
「失語症の聴き取りを理解するためには」 井上 雅子
「非典型失語(ないし混合型失語)と評価したまま全体構造法を行うことの是非について」 田中 光明
「母音の聴き取り訓練について」 門脇 大地
「フィルターの使い方について」 後藤 康恵, 森橋 美奈
『全体構造法の訓練過程における「文字訓練―読み書き」』 道関 京子
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